神の手を持つ治療家に選ばれた確かな技術。年間2万人受診の実績。JR西日暮里駅から徒歩5分、関節のお悩みは当院へ

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院長紹介

角田 紀臣(つのだ のりおみ Noriomi Tsunoda)

柔道整復師。
平成22年11月あおい接骨院を東京都荒川区西日暮里に開院。人を完治させる根本療法を追求し、多岐に渡る治療家に師事し、治療法を学ぶが、どれも完治には至らないと懸念し、自らの研究の末、腰痛や膝痛に代表される下半身の痛みは足首に第1の原因があるとする「足首理論」を提唱し、足首の不具合が全身に与える影響についての第一人者となる。

日々の治療で完治には関節の正しい位置の形状記憶が必要と感じた著者は、形状記憶できる方法を思案。現存する方法ではどれも形状記憶する事が叶わなかったため、平成27年、あおい式足首万能サポーターを発明し世界的アスリートにも賞賛を受ける。

現在はインターネットショッピングAmazonにて紙の本kindle販売。

足首が人間の健康を害する根本的な問題だと世界中の人に知ってもらうため、平成29年、著書である、誰も教えてくれない「ひざ、腰の痛み」のすべて。を刊行。平成30年に翻訳され海外版も出版。

足の関節以外にも、高齢者や小さい子供、ボキボキ鳴らすのが苦手な人の背骨もきれいに矯正できる「椎体調整法」や、両腕両脚にある関節全てを矯正する「四肢関節矯正法」を考案。骨、関節由来の痛みを出している人たちの完治へ大きく躍進する。

現在、全国から数多の腰痛、膝痛、足首痛、関節痛に悩む人たちが老若男女を問わず著者の元へ来院している。
2018年度版、現代書林出版「神の手を持つ腰痛治療家」にて特集。
平成30年からは活躍の場をアメリカに拡大。世界中の腰や膝の痛みを抱える人のために邁進中である。